manamemo(仮)
Friday 4/11/2014

(106,146 notes)

lickypickystickyme:

If grandmothers around the world had a rallying cry, it would probably sound something like “You need to eat!”

Photographer Gabriele Galimberti’s grandmother said something similar to him before one of his many globetrotting work trips. To ensure he had at least one good meal, she prepared for him a dish of ravioli before he departed on one of his adventures.  

“In that occasion I said to my grandma ‘You know, Grandma, there are many other grandmas around the world and most of them are really good cooks,” Galimberti wrote via email. “I’m going to meet them and ask them to cook for me so I can show you that you don’t have to be worried for me and the food that I will eat!’ This is the way my project was born!”

The project, “Delicatessen With Love”, took Galimberti to 58 countries where he photographed grandmothers with both the ingredients and finished signature dishes.

Galimberti said many of the subjects for the project were selected serendipitously, picked while he was working on a project about couch surfing that explored the global phenomenon of staying in other people’s houses. Since Galimberti never slept in hotels while working on the project, he was able to come into contact with people who introduced him to grandmothers in the area.

Galimberti acted as photographer and stylist during each shoot with the grandmothers, taking a portrait of both the women and the food they made for him.

From top to bottom: 

Inara Runtule, 68, Kekava, Latvia. Silke €(herring with potatoes and cottage cheese).

Grace Estibero, 82, Mumbai, India. Chicken vindaloo.

Susann Soresen, 81, Homer, Alaska. Moose steak.

Serette Charles, 63, Saint-Jean du Sud, Haiti. Lambi in creole sauce.

The photographer’s grandmother Marisa Batini, 80, Castiglion Fiorentino, Italy. Swiss chard and ricotta Ravioli with meat sauce.

Normita Sambu Arap, 65, Oltepessi (Masaai Mara), Kenya. Mboga and orgali (white corn polenta with vegetables and goat).

Julia Enaigua, 71, La Paz, Bolivia. Queso Humacha (vegetables and fresh cheese soup).

Fifi Makhmer, 62, Cairo, Egypt. Kuoshry (pasta, rice and legumes pie).

Isolina Perez De Vargas, 83, Mendoza, Argentina. Asado criollo (mixed meats barbecue).

Bisrat Melake, 60, Addis Ababa, Ethiopia. Enjera with curry and vegetables.

(via sociologbook)

"フェイスブックにアップされた警察官のメッセージ

今日、台北市の全ての警察の休みが取り消された。
 

12時間の勤務を終え、やっと家に帰った者。 
これから子供とご飯を食べに行こうと準備していた者。 
案件処理を終え、残業含めて15時間以上連続勤務していた者。 
 

全員が休みを返上して立法院に支援に向かった。
 

制服を脱げば俺たちにも家族があり、子供も妻もいる。 
制服を脱げば俺たちにも自分の考えがあり、サービス貿易協定の通し方には反対だ。 
 

しかし、制服をきたら、俺たちは私じゃなくなる。 
警察官であり、台湾の法律の執行人となる。 
 

サービス貿易協議を通過させたのは警察じゃない。 
サービス貿易協定を通過させたのは、みんなで選んだあの議員たちだ。

学生の過失でもなければ警察の過失でもない。 
サービス貿易協定を通過に関わった議員のミスであり、 

そして、そんな議員に投票した俺たちのミスだ。 
 

君たちは今日立法院に民主を争奪に来た。 
俺たちは立法院に法治国家を守るために来た。
 

俺たちは敵じゃない。向かい合った戦友だ。 
 

どうか、冷静になって、もう警察と衝突をしないようにしてほしい。 

警察と民衆の衝突は問題の焦点を見えにくくしてしまう。
 

本当の敵は、君たちの前に立っている満身創痍で重い盾をもった警察じゃないはずだ。 
警察を罵って、唾をかけ、侮辱をしても問題は解決しない。
 

一万人が立法院を取りかこみ抗議の結果得るべきものは、警察との喧嘩なんかじゃないはずだ 
 

俺は台湾を愛している。 

俺は南部にいるから支援には行っていないけども、 
抗議に立ち上がった同胞たち、
そして支援に言っている同胞たちよ。  

本当につらいと思う。 

皆がんばれ!! 

"
Tuesday 3/25/2014

(1,070 notes)

">ちょっといい料理屋とかで出てくるねっとりときめ細かいマッシュポテトの作り方が知りたい
・じゃがいも4個
・洋風スープ(顆粒)小さじ1/2+お湯1/2カップ
・クリームチーズ80g
・バター15g
・塩 小さじ1/2
・コショウ すこし

①じゃがいもを柔らかくなるまでゆでてお湯を捨てる
②中火にして混ぜながら水気を飛ばす
③クリームチーズを加えてふたをして、柔らかくなったらスープを少しづつ加えて、泡だて器で混ぜる
④バター・塩・こしょうを加えて、なめらかになるまで混ぜる
⑤おいしい
NHKの本に出ていたんだけど良かったよこれは"
Sunday 3/16/2014

(38 notes)

虹裏 img [返信] (via hutaba)

マッシュポテト用のイモを使えば何の努力もなく即ねっとりするので、日本でも売ってほしい! あれはおいしい。絶対に売れるはず。

(via rorororo)

aurorae:

(by kenji2006)
Thursday 3/6/2014

(669 notes)

aurorae:

(by kenji2006)

(via tofuist)

Wednesday 3/5/2014

(76 notes)

(Source: culturetrash, via dfg)

"Facebook友達のブラジル人からメッセージがたまに来るんだけど、今日「いまリオのカーニバルで5連休」って来たから「日本もひな祭りだよ」って送ったら「休み?」ってきかれて「違う」って返したらgoogle翻訳を駆使して「哀れ」「まったく哀れ」って日本語で言ってきて気分が沈んだ"
Tuesday 3/4/2014

(819 notes)

Monday 3/3/2014

(2,189 notes)

americanapparel:

Source: http://baburujidai.tumblr.com/

Michael Jackson, Bad World Tour (1987, Japan)

(via mamimitsuyasu)

pdl2h:

katoyuu:

Akimi Ono’s Photo: 中国で買ったマッサージタオルの注意書きがヤバイ。 | Lockerz

単なる機械翻訳だと思ってたら雪だるまがヤバい
Saturday 3/1/2014

(1,136 notes)

719043:

(知らぬは客ばかりなり 外食産業実はこんなふうに作ってます 一覧表付き 生姜焼きから、ネギトロ、クリスマスケーキまで | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]から)
Friday 2/28/2014

(126 notes)

"

脳も同じ。ある種の刺激が足りなくなると、「脳調」が悪くなって行動をするのが億劫になってしまう。外に出るのは面倒だからとtwitterやb.hatenaを見たりしてしまう。そこにあるのは確かに「新しい情報」という刺激だ。一時的に「脳の空腹感」は満たされる。しかし人間の脳は新しい情報だけで充足するものではない。多種多様な刺激が必要だ。

あった方がいいかもしれない「脳の栄養素」候補のリスト

* 歩く、泳ぐなど(リズミカルな運動とそれによるフィードバックの刺激)
* アロマなど(嗅覚に対する刺激)
* 笑う、泣く
* 大声を出す
* 雑踏(他人の顔や声という刺激)
* 気温や湿度、天候の変化
* 物理的な移動

こうして見てみると、文字文明を発達させる以前の人間や動物にとって重要だった情報なのかという気がしてくる。

"
Friday 2/21/2014

(3,360 notes)

西尾泰和のはてなダイアリー - 刺激の栄養失調 (via udonchan) (via hanemimi) (via nosouth) (via mcsgsym)

2009-10-13

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via usaginobike) (via edieelee) (via takeshi-kura) (via mmqqbb) (via sivamuramai) (via ryoz) (via mnak) (via chelseamix) (via sunsyun) (via edieelee) (via sironekotoro) (via misscast)

(via dotnuke)

(via m-akasya)

(via saya) (via nasunet) (via mitaimon) (via ittm)
"俺が思うにこれはイルカだから、というより、
屠殺という現実を見れない連中が騒いでいるような気がする
下手したら動物の命を消費しているという自覚もないかもしれん"

(91 notes)

"で、重慶の少年がそういう貧乏な小学校に行くわけですが、日本人の我々が驚くのは体格の差です。その子は、重慶では普通の子に見えますが、桂林の小学校では巨人なのです。とても同い年に見えません。明らかに栄養状態の差です。"
Tuesday 2/11/2014

(32 notes)

"中国の田舎の子供と、都会の子供を一週間入れ替える、ただそれだけのドキュメント番組なんだけど、あまりに中国の格差がデカ過ぎて、とんでもない番組に化けてる"

(3 notes)

poochin:


Twitter / iwagakij: これ何て読むんだ…? …
Monday 2/10/2014

(652 notes)

riko:

(via ゴーストライターに作曲を任せたことはありますか?という質問に対してキダタロー先生の回答 … on Twitpic)
Sunday 2/9/2014

(164 notes)