42 notes
226 名前: サインペン(東京都)[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 18:30:11.27 ID:ZqbzrZjI
DELLのノート買った
↓
電源を入れたら、User名入力画面でブルスク
↓
初期不良と判断し、サポセンへ電話
↓
サポセン「おそらくウイルス感染です、修理は有償です」
↓
そんなバカな、ネットワークのLANコネクタすら繋げてないんだけど
↓
サポセン「無線経由で感染する可能性が有ります」
↓
無線ルータなんて置いてないんだけど
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サポセン「ほかの部屋からの無線電波で感染する可能性が有ります」
↓
SSID入力すらして無いのに、ありえねぇんだけど・・・初期不良交換してくださいよ
↓
サポセン「DELLは、初期不良という概念はありませんので修理対応です。
そして、ハードウェア以外、つまりソフトの修復は有償です」
別次元の対応に、俺は感動した
252 名前: サインペン(東京都)[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 18:35:16.17 ID:ZqbzrZjI
ちなみにDELLのアンチといわれそうだから書いておくが、
複数台購入し、»226の特定個体以外は健康に稼動している。
つまりDELLは、トラブルが起きなければ良質なメーカー。
しかし不運なことにトラブルが起きると、たとえピカピカの新品で
稼働時間が5分であっても、以降は地獄を見る
■美人度がアップするポーズ
1. 仰向けになり、両手を床に。両腕と両方のカカトを支柱にしてカラダを支えます。このとき足首と膝は90度に。肩・腰・膝は一直線になるようにお尻を上に引き上げます。
2. 片脚ずつ3秒かけて伸ばしていきます。このときカカトから肩までのラインができるだけ一直線になるように意識して。
3. 3秒ほどキープして、元の状態に3秒かけて戻します。左右の足を交互に、3セット繰り返します。
見ると簡単そうですが、いざやってみると、かなりグラグラしてバランスをとるのが難しいのがわかります。が、なんとかバランスをとろうとすることで筋肉が鍛えられるというわけです。
■美人度がアップするポーズ
1. 仰向けになり、両手を床に。両腕と両方のカカトを支柱にしてカラダを支えます。このとき足首と膝は90度に。肩・腰・膝は一直線になるようにお尻を上に引き上げます。
2. 片脚ずつ3秒かけて伸ばしていきます。このときカカトから肩までのラインができるだけ一直線になるように意識して。
3. 3秒ほどキープして、元の状態に3秒かけて戻します。左右の足を交互に、3セット繰り返します。
見ると簡単そうですが、いざやってみると、かなりグラグラしてバランスをとるのが難しいのがわかります。が、なんとかバランスをとろうとすることで筋肉が鍛えられるというわけです。
ドラマの「働きマン」を見た。
「仕事モードオン。男スイッチ入ります」
これが主人公のキャッチコピー。
このドラマは、若い働くお嬢さんたちの心に響くのでしょうか?
勘違いな仕事好き女を増やすだけではないのでしょうか。
職場で「仕事したぁと思って、死にたいです」なんて言う女子、
私は嫌だ。
ドラマ相手に本気になってもしょうがないけど、
これってすごい女をバカにしたセリフだと思うんだけど。
仕事は男のものだと思っているからこそ、
男スイッチなんて言葉になるわけで。
女なのに男なみに仕事しちゃうんです、
という女の甘えや媚を私はすごく感じるのだ。
私は男女平等には賛成だけど、「今の」男女平等
には懐疑的だ。
だって、現代日本の社会がモデルとする女性像は、
実は男にものすごく都合がいいものだから。
仕事はしろ。結婚しても頼るな(自立しろ)。
でも、出産はしろ。だけど働け。女の役目も
果たしつつ、男と同じことをしないと、
一人前と認められないなんて、変でしょう。
2007年に娘を連れてフィリピンに帰国したのは元夫の暴力から逃れるため。先夫との間に生まれた長男への暴力が日常茶飯事だったこと。2008年に日本に戻って、初めて娘の親権が元夫にあることを知らされたこと。
俺は民法、特にこういう家族法が苦手でよく分からない。さらに国際離婚だから話はさらに複雑。どういう形で離婚したのかもよく分からなかった。
ただひとついえるのは、親権を決める手続きがあったことを被告人が知らなかった、フィリピンの実家に日本の家庭裁判所からはなんの連絡もなかったのだそうだ。
結果、なにも主張する機会もなく娘を取られてしまった。
元夫との結婚生活についての質問が続く中、長谷川裁判長と右陪席の引馬裁判官が内緒話を始めた。そして長谷川裁判長が弁護人の話をぶった切った。
「もう分かったから。書類に書いてあるとおりでしょ。」
うわー、ご機嫌損ねた。と思ったら続けて
「即日判決出したいから、早くして」
要するに、悪いようにはしないから、と。
弁護人の質問、検察官の反対質問も簡単に終わって、検察官の論告求刑は懲役1年。ここで検察官は紙に書いて準備してきたもののほかに、口頭で付け加えた。法治国家の正当な手続きによる決定に、こういう不法行為で対抗するのは許されない、と。
検察官はなぜこんなことをわざわざアドリブで追加してまで言ったのだろうか。この一言が意外な結果を招くことになる。
続いて弁護人が執行猶予を求める弁論。被告人の心情を熱く訴えて被告人ボロ泣き、熱すぎて声を張り上げる弁護人に通訳の女性がクールに突っ込んで笑いが起きたり、泣き笑いの弁論の後に20分の休廷。
この休廷時間に俺が考えてたことはこうだ。
ここで執行猶予つきの判決が出たところで、これが前科になることには変わらない。正当な手続きで親権を持ってる父親から、前科者の母親への親権変更なんか認められるわけがないだろう、と。
再開された法廷で、懲役6月・執行猶予2年の主文が言い渡された。確かにずいぶん軽くて驚いた。
しかしそれ以上に驚いたのは、判決理由で意外な認定がなされたこと。
検察官の法治国家うんぬんの論告を受けてだろう、被告人には日本の司法に対する不信感があった、と認定した。そしてその原因は、家庭裁判所を欺いたに近い元夫の行動にある、という。
証拠提出された申立書の内容は、中途半端に終わった被告人質問から推測するしかないけど、フィリピンの実家の住所を虚偽申告したようだ。だから家裁から連絡が行かなかったのだろう。
気が付くと弁護人がグズグズ泣いてた。
長谷川裁判長は、家裁の親権決定は騙されて行われたもので誤りだ、と言ったに等しい。とはいえ普通なら民事と刑事は別だから、なんの法的な拘束力もないんだけどさ。
ところが元夫は静岡市在住、ということは静岡家庭裁判所が管轄のはず。そしてこの静岡家庭裁判所の総括判事が誰かといえば、この長谷川憲一裁判官が兼任してる。これじゃ静岡家裁の裁判官は逆らえないでしょ。
つーことは、親権変更の申立てが認められる可能性が高いってことだろう、違うか?弁護人の涙の理由はここだろ?
そして長谷川裁判長が即日判決をした理由もここだろう。今日釈放されて、すぐ手続きして、早く一緒に住め、と。